■■タブレット(Google)の使い方
・タブレットにはGoogle(アンドロイド)系、Apple(iPad)系、マイクロソフト(OS8)系などがあります。
・パソコン的な使い方もできますが、持ち運びできる情報端末としてインターネットに接続しての利用形態がベースです。
・タブレットで利用できるアプリは公開されています。(有料・無料)
・スマートフォン的な使い方に近い道具です。キーボード、マウス、プリンタを利用しないのが一般です。
■■タブレットのマップで現時点が表示できない
・購入した初期設定では現住所を探しませんでした。(設定変更で現住所表示)
・アプリは現住所設定を求めてきますが、個人情報に関わりますので、必要性を判断しての設定が必要です。
・アプリは、パソコンのマップとは諸機能が異なります。
■■タブレットでの文字入力
・文字を入力するときは、画面下部にキーボードの画面が表示され画面をタッチして文字を選択します。
・文字入力には、パソコンで使われている、ローマ字入力・カナ入力以外に種々の選択ができます。(ソフトキーボード)
・参加者は携帯電話の入力方式(数字で入力)を利用していました。
・キーボード以外にも音声入力や文字認識などが標準的に組み込まれているようです。
■■モバイル機器(無線LAN)のバッテリー
・モバイル機器では、電源が入った状態でも表示しない時があります。(ランプの消費電気を避けるため)
・交換可能な予備バッテリーを持ち歩く、内部に充電できるバッテリーを利用する方法がある。
・バッテリーで動作できる時間は把握しておくことが必要です。
・電源アダプターはメーカーが同じでも差込口タイブが同じでも利用できないことがあります。危険です。
■■ちらし作成
・図形の中に文字を入れる
・行間の調整
■■次回活動日
11月28日(金) 午後1時30分〜